10月14日予定のQST見学会ですが、QSTとはなんぞや?
量子科学技術研究開発機構のことですね。
ちよっと前までは放射線医学研究所とか呼んでいましたが、放射線医学研究所はQSTの下部組織となっています。
で、どんなところ??と思われる方も多いと思います。
2012年の一般公開の模様です。稲毛駅から近いです。
フル画面でご覧ください。
千葉県立千葉工業高等学校同窓会千葉市支部
10月14日予定のQST見学会ですが、QSTとはなんぞや?
量子科学技術研究開発機構のことですね。
ちよっと前までは放射線医学研究所とか呼んでいましたが、放射線医学研究所はQSTの下部組織となっています。
で、どんなところ??と思われる方も多いと思います。
2012年の一般公開の模様です。稲毛駅から近いです。
フル画面でご覧ください。
大変な設備群ですね。
どのような研究が成されているのか分からないけど、一般に公開されているのは凄いです。
最近、南総支部の吉原さんがお世話になっているようです。
放射線でのガン治療ですね、ガン細胞にピンポイントで放射線を当て、ガン細胞を殺してしまうらしいです。
当時で、1回の照射が300万円とか言われていました。貧乏人には縁がありません。
もう30数年前に(放医研と呼ばれていました)仕事で、白衣を着て地下室の設備の点検に入ったことがあるのですが、動物実験用でしょうか?犬や猿たちが飼われていました。独りぼっちにされて、放射線の影響はないのか、凄く不安になりながら、仕事をしていました。建替える前の話です。機械が稼働していなければ放射線が出ることはないのでしょうが、当時は知識不足で、影響受けなかったかと、ずっと悩んでいました。
そうですね、当時は「放医研」と呼んでいましたね。
わたしもタンクローリーで液化窒素を運んで何回かは入構したことがあります。
液化窒素などのタンクは建屋裏の方なので内部などは入ったことはありませんね。
過去に行って一番怖そうな場所は大洗の動燃(動力炉・核燃料開発事業団)でした。
液化アルゴンを運んでいました。