事務局より連絡です。
第3回幹事会が下記要領にて開催されます。
1.開催日時 H28年12月15日(木)14時00~
2.開催場所 千工会館
3.議題 ・平成29年度行事計画の作成について
・会費振込状況と今後の増員の進め方
・委員会、等会議報告、会報5号進捗状況
欠席の場合は12月5日迄に事務局までご連絡下さい。
千葉県立千葉工業高等学校同窓会千葉市支部
事務局より連絡です。
第3回幹事会が下記要領にて開催されます。
1.開催日時 H28年12月15日(木)14時00~
2.開催場所 千工会館
3.議題 ・平成29年度行事計画の作成について
・会費振込状況と今後の増員の進め方
・委員会、等会議報告、会報5号進捗状況
欠席の場合は12月5日迄に事務局までご連絡下さい。
12月3日(土)、本部主催の第30回千葉工業高校同窓会ハイキングが開催されます。
場所は亀山湖周辺と三石山観音寺です。
申込は締め切られましたが、管理人はハイキング初の申込で参加をする予定です。
皆さん、よろしくお願い申し上げます。
11月24日から4日間を掛け、青森から三陸海岸を抜け仙台までひとり旅をして参りました。
前回2013年にツアーで訪れ、その後復興は進んでいるのか確認をしたくて出掛けました。
ツアーで訪れたとき、現地の方に「来てくれるだけでも励みになります。」と言われ、特にボランティアなどではありませんが、訪問をしました。
2013年の様子です。
今回は、JR東日本の「大人の休日倶楽部パス」を利用しました。
復興が進んでいるところもありましたが、町全てが流された陸前高田市や南三陸町などでは、この工事はいつ終わるのかと思われました。
東日本大震災から5年を過ぎましたが、土地の嵩上げ工事中で、住民が戻れる様な状況ではありませんでした。
海岸沿いには巨大な防波堤が出来、ここにこんなの必要なのかなと疑問に思う様な箇所もありました。
女川町は鉄道も再開し、大きく綺麗な駅舎も完成し、駅前には観光施設が建ち並んでいました。
2010年の震災前に初めて訪れたときには古い家並みで狭い道を抜けて、港に向かいましたが、現在は駅前から港が見えていました。
港の岸壁は未だ工事が続いていました。
順次、ビデオをYouTubeにアップロードしますので、気が向いたら覗いてみて下さい。
https://www.youtube.com/user/jh1kss
2016年11月20日の今日は53年前に現在地に移転した千葉駅建替工事の新駅舎開業の日でした。
訪れてみました。
さつきが丘団地裏の花見川サイクリングコースを抜け、花見川団地近くにある花島公園を訪れました。
現在工事中で非常に不便な千葉駅ですが、一週間後の20日(土)に新しい千葉駅が開業を致します。
今までは改札を通り、ホームには上がっていましたが、今度は改札が上になり、ホームへは下りる形です。
現在、その階段は出来ていますね。
当日9時から開業式典があるようです。
駅ビルなどの全面開業は2年後の2018年夏だそうです。
詳しくはこちら
http://www.jreast.co.jp/chiba/news/pdf/pre1610_chiba.pdf
先日の駅からハイキング五井のビデオが完成しました。
宜しかったら、ご覧下さい。
JR東日本が主催してるハイキング、「駅からハイキング」の五井コースを歩いて来ました。
五井ですので市原支部です。
題して「工場風景と東京湾を望む!養老川河口沿いハイキング in 五井」
開催期間は11月1日~12月4日(日)です。
受付場所は駅隣のサンプラザ市原の中にある「市原市観光案内所」です。
このイベントに初めて参加される方もOKです。
新規に会員カードをくれますので、そのカードを利用して参加登録をして下さい。
12月3日、4日は五井駅西口周辺で、358年目を迎える「五井大市」が開催されます。
コースマップです。コース距離は10.5kmです。受付開始は9時です。
国道16号養老大橋東交差点から海づり公園までの往復(往復約4km)は長いですが、富津公園入口から富津岬よりは往復400mほど短いです。

養老川臨海公園の松が大変なことになっていました。
オリジナルメーカー海づり公園の方にお聞きしたところ、ここ数年で一気に枯れ出したそうです。
全滅するのでは危惧されておりました。

海づり公園の中に入りました。
通常大人220円が駅からハイキング特典で110円、そして65歳以上はその半額55円で入ることが出来ました。

市原支部の皆さん、お邪魔しました。
文化の日、好天の下を船橋漁港から船橋大神宮を抜け、津田沼まで歩きました。
近年、船橋沖では外国船に運ばれたホンビノス貝が豊漁で、漁師の懐を喜ばせているようです。
沖アサリの名でも売られているようです。
津田沼と言うと、鉄道連隊が脳裏に浮かびます。
松戸-津田沼-千葉と演習線が敷設されていました。
松戸津田沼間は新京成電鉄となりましたが、千葉までの区間は廃止され、道路となっています。
母校のあった津田沼から東習志野にあるマラソン道路、ヤマト運輸のある広尾十字路から穴川橋下を抜け千葉公園まで通じていたのです。
作草部や千葉公園に若干の遺構が残されています。
今日は文化の日、そろそろ叙勲に名がと・・朝刊を眺めましたら、お呼びじゃない、こりゃまた失礼すました。
お呼びの様ではないので、先週の続きを歩きに出掛けました。
新京成電鉄沿線健康ハイキングで高根公団駅から歩き、途中で雨が降り出し、JR船橋駅で撤退しました。
と言うことで、JR船橋駅をスタートです。
京葉支部の皆さん、お邪魔します。
ゴールは津田沼ヨーカ堂前の「津田沼一丁目公園」、ゴール手前では千葉工大警備員さんに挨拶をして工大門を撮影しました。
千葉工大には本校生徒の頃に電気工事士の試験で訪れた様な無い様な?見事落ちたので記憶抹消しています。

千葉工大から跨線橋を渡り、「津田沼一丁目公園」
鉄道連隊当時の機関車が保存展示してあります。

この左隣が、津田沼記念碑です。

こちらは道路側の裏面です。

近日中に五井に行きます。
ビデオカメラを抱え、フラフラ歩いている不審な人物を見掛けましたら、市原支部の皆さんよろしくお願い申し上げます。
高根公団と言うと京葉支部、管理人の同窓生も住んでいます。
新京成高根公団駅からJR船橋駅を目指して歩いてみました。
特に名所旧跡もなく、テクテクと歩くのみでした。
こちらは、昨年のゴールデンウィークに同じく高根公団駅から歩いた動画です。
谷津と言うと習志野、京葉支部です。
ここに市民運動で県の埋立てを免れた干潟が残っています。
ラムサール条約登録の干潟です。
なぜここだけ残ったかと言うと、この地は国の管理地だったそうです。
年配の方なら、ここに谷津遊園があって、海水浴も出来たことを思い出すかも知れません。
昭和40年(1965)代当初の地図です。
今昔マップと言い、新旧比較が出来る地図です。
天気も良いので久し振りに訪れてみました。
ちょうど、谷津バラ園のバラも咲き誇る季節なので、今回は車で谷津干潟公園の無料駐車場に駐め、干潟をのんびり一周して来ました。
車で訪れる場合には国道357号線で東京方面からしか行けません。
電車ですと、京成谷津駅かJR京葉線南船橋駅が近いです。
干潟一周約3.5km、全て平坦路です。秋の日差しの中、のんびり歩くには最高です。
ちなみに谷津干潟自然観察センター、谷津バラ園ともに通常大人370円が65歳以上は180円とお得です。
以前に訪れたときの動画です。
千葉市支部会報第5号最終ページに掲載しました復元後の君待公園にある記念碑が違うと言うご意見が寄せられました。
掲載しました写真は古川氏(25E)が復元した碑を撮影したものと言うことで、いただいたものです。
そこで、編集委員会としましては調査隊を派遣し、疑惑解明に努めました。
調査隊ビデオ報告です。
是非、全画面でご覧下さい。
多分、違うと言う意見は車で通過し、道路側から見ただけだと思われます。
前の道路は交通量も少ないので、車を停めて、公園内からもご覧いただきたいと存じます。
現在、千葉市内を歩くと、千葉開府890年のポスターが多く見受けられます。
昨日の、会報編集委員会で、この図柄が利用出来ないものかなと言う様な話が出まして、千葉市のホームページで調べてみたところ、自由にお使い下さいとのことで、早速、ヘッダー画像に利用してみました。
年内は利用させてもらいます。
千葉市の歴史はこちら
https://www.city.chiba.jp/sogoseisaku/sogoseisaku/chosei/890.html
新生千葉駅も11月20日(日)に一時オープンし、改札が3階に移動します。
https://www.jreast.co.jp/chiba/news/pdf/pre1608_1120newchiba.pdf
15日、千葉都市モノレールの車両基地で「ちばモノレール祭り2016」が開催され、訪れました。
モノレールが開業したのが昭和63年3月、祭りは今年で11回目となります。
当時、千城台に住んでいましたので、開業日に1番列車に乗ろうと幼い娘と早朝に駆け付けたものです。
車両基地地図
ちばモノレール祭り2016
災害時、モノレールからの救出訓練