昨日、駅からハイキングの日暮里コースで谷中の墓地を通りました。
「おっ、彼岸花だ!」咲いていました。
今日、近所で見たら日当たりの良いところは花もお終いの様でしたが、道端のあちこちにつぼみがありました。
つい先日までは「暑い、(~Q~;) あっち~」と言っていましたが、自然の偉大さです。
桜の葉も少しずつ黄ばんで来て、落ち葉となって舞っていました。
そうこうしている内に紅葉の便りが聞こえて来ますね。

近年は田んぼとか畑の周りにたくさん咲いていますね。
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65歳以上無料シリーズ3
JR京葉線海浜幕張駅近くにある県立海浜幕張公園をご存じでしょうか?
この公園の中に千葉市内では一番大きな日本庭園「美浜園」があります。
海浜幕張公園
入園料100円ですが、65歳以上は無料となっています。
日本庭園を眺め、海浜幕張駅付近のビルをつなぐ空中歩道を巡るのも楽しいかなと思います。
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明日10日は西地区懇親会です。
9月10日日曜日は千葉市支部西地区懇親会です。
お忘れなく!!
https://chikou-dosokai-chiba.net/?p=1860
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千葉開府900年
2016年は千葉開府890年と言うことで、千葉市も890年にあやかった行事もたくさんありました。
そして、今年は早々と開府900年の宣伝をしています。
http://www.city.chiba.jp/sogoseisaku/sogoseisaku/chosei/900-logo.html
2026年ですね。千葉駅ビルの完成にあやかり、千葉市支部も協力します。関係無いか?
駅ビルと言うと、まだ津田沼校舎に通った高一の昭和41年、虚弱体質を克服しようとボクシング部に入部、1週間でヘトヘトとなり、退部。
そうだ、音楽を身に付けようとブラバンに入部、クラリネット担当となり、遅くまで練習した帰り、駅ビルにあった楽器店でマウスピースのリードを買いましたね。
余り遅くなると家へ帰る終バスが無くなり、違うバス路線のバス停から暗い夜道を1キロほど歩いて帰りました。
それも嫌になり、ブラバンも退部、根性なしですね。そんなことはどうでも良いのですが、皆さん、千葉開府1000年まで元気で長生きしましょう。
千葉氏とは
千葉氏は、桓武天皇の血を引く関東の名族です。平安時代後期の大治元(1126)年に、千葉常重が大椎(現在の緑区大椎町)から現在の中央区亥鼻付近に本拠を移したことにより、本市の都市としての歴史が始まったと言われています。しかし、千葉氏の滅亡は酒々井にある本佐倉城であり、千葉市では無いのですが、まあ昔のことなのでよしとしましょう。
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千葉駅ビルペリエ開業
昨日9月7日、JR千葉駅ビルのペリエがオープンしました。
http://www.perie.co.jp/chiba/
近隣のアウトレットモールや幕張のイオンモールなとに客を取られ、パルコと三越の撤退と衰退して行く中心街に新たに商業施設が完成しました。昨日、管理人は「会報配送作業」があり、行けませんでしたが、近いうちに訪れてみようと思います。
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サンキューちばフリーパス
県内のJRと銚子電鉄・小湊鐵道・いすみ鉄道が2日間乗り放題の企画きっぷが発売されています。
発売は8月1日からでしたが、利用開始は9月1日からです。
利用期間 9月1日~11月30日(発売は29日まで)の連続する2日間です。
発売金額 県内発 大人3,900円、小学生1,950円 東京発もあります。
別途、特急券購入で特急も乗車出来ます。千葉駅から銚子の外川駅まで往復して3,660円。
銚子では新鮮な魚たちが食べてくれ~と待っています。
千葉駅から五井駅ー小湊ーいすみ鉄道ー大原ー千葉は3,340円。
小湊鐵道線は古い駅舎の宝庫で、TVコマーシャルなどでもよく使われています。
カメラ片手に出掛けませんか?
これを二日でやれば元は楽々取れます。
また、二日間掛け、各地の神社仏閣、名所旧跡を巡りながら房総一周なんてのも楽しいかも知れません。
千葉ー西船橋ー新松戸ー我孫子ー成田ー銚子ー成東ー東金ー安房鴨川ー館山ー木更津ー久留里線往復ー木更津ー千葉
詳細は千葉県のホームページでどうぞ!!
https://www.pref.chiba.lg.jp/promo/press/2017/20170718.html
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会報発送準備委員会
会報7号の発送準備を致します。
関係役員の方はお集まり下さい。期日 9月7日(木)14時~
場所 千工会館
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65歳以上無料シリーズ2
千葉市動物公園は入園料700円が無料です。
http://www.city.chiba.jp/zoo/guide/index.html
車で行くと駐車料金は700円です。こちらは無料になりませんので注意です。
モノレール利用の場合は千葉駅から片道330円。
現在はライオンもいます。
ビデオは2009年です。
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65歳以上無料シリーズ1
公共の施設への入場、入館料は65歳を超えると無料になるところが多くあります。
シリーズでお伝えします。
千葉市内の市営施設はほとんど無料です。
三陽メディアフラワーミュージアム(旧・千葉市花の美術館)は四季折々の花が植えられ楽しい施設です。
こちらも65歳無料です。免許証などの年齢証明が必要です。
駐車場も反対側にあり、アクセスも良いところです。
路線バスですと、JR稲毛駅から10分間隔の海浜交通高洲線「稲毛海浜プール」行きに乗車、「花の美術館」で下車です。
2016年5月に訪れたときのビデオです。
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暑気払い動画
24日の暑気払い動画です。是非全画面でご覧下さい。
YouTube限定公開ですので、ここでしかご覧いただけません。





