• 新川散歩

    八千代市を流れる新川沿いを久し振りに歩きました。
    八千代市は京葉支部さんです。

    京成千葉線検見川駅、検見川校舎の頃は利用された先輩も多数おられたと思います。

    新京成北習志野駅で東葉高速に乗り換え、八千代緑が丘駅からスタート

    吉橋地区を抜けます。渋柿が熟していました。

    新川は印旛沼から千葉市で花見川となり、海に流れています。

    国道16号線です。

    八千代広域公園内にある八千代市市民ギャラリーです。市民の絵画展が開催されていました。

    東葉高速は高額なので京成大和田駅にゴールしました。

    万歩計は、自宅から往復20kmほどでした。


  • 11月11日千葉矯正展!@千葉刑務所

    早いもので、もう10月も終わろうとしています。
    天気予報では明日から本格的な秋の陽気に変わるとのことです。
    千葉市若葉区の国道51号線沿いにある千葉刑務所で矯正展が開催されます。
    昔、千城台団地に住んでいた頃、早朝に前を通ると黒塗りの車が並んでいて、恐る恐る通過した経験があります。
    そんな恐いイメージの刑務所ですが、矯正展は楽しそうです。

    11月11日千葉矯正展!@千葉刑務所


  • 千工祭

    午前中は不安定な天気でしたが、午後からは暑いくらいの陽気になりました。
    蘇我駅から歩いて千工祭同窓会ブースの撤収に行って来ました。

    一般の入口は生徒入口から

    それなりにお客さんはあったそうです。

    ボルダリング会場

    千工祭全体でも多くのお客さんが訪れていた様です。
    1日案内を担当された先輩方々、お疲れ様でした。


  • Flashビデオの終了

    アドビ社が公開していましたFlashが2020年末に公開中止となることに伴い、各ブラウザはFlash非対応となりました。
    当サイトでのビデオ公開は自サーバーに置き公開するものとYouTubeでの公開と二通りの方法で行っています。
    以前は自サイトで公開していたビデオファイルの中にはファイル容量の関係でこのFlashビデオが多数ありました。
    現在、このFlashが表示出来ない状態となっていました。
    順次、表示出来る他の形式に変換して交換して行く予定です。
    固定ページの「70周年ビデオ」と「吹奏楽部OB演奏会」は交換しましたので、現在正常に表示視聴可能です。
    投稿しました過去の投稿内で紹介しているビデオを順次交換してする予定です。


  • コスモス3万本見頃

    JR成田線下総神崎駅近くのコスモス畑が見頃らしいです。

    千葉日報ニュース

    県内のコスモスで検索をすると各地がありますが、ここはヒットしません。

    場所は、駅近くなのかは不明です。電車から見えると言うので乗っていれば場所は分かりますね。
    乗車料金は千葉駅往復で1,680円です。

    下総神崎、近年「発酵の里」として売り出しています。
    そんな街を2年前の春に歩いた動画です。

    10年ほど前にJR久留里線馬来田(まくた)駅開催のコスモスメインの駅からハイキングに参加をしました。


  • 千葉常胤生誕900年記念特別展

    千葉市発祥の父である千葉常胤(ちばつねたね)、今年は生誕900年となっています。
    それを記念して千葉市郷土博物館(千葉城)では特別展を開催しています。
    また、埋立前の千葉市海岸や千葉寺地区の発掘遺蹟資料なども展示されています。
    期間は10月20日(土)~12月16日(日)
    入館無料ですので、興味のある方は訪れてみては如何でしょう。
    モノレール県庁前駅徒歩5分
    JR本千葉駅徒歩10分
    JR千葉駅から千葉中央バス・小湊バスは県庁前まで100円です。
    京成バスなら大学病院行き大和橋下車も100円です。

    千葉市郷土博物館HP


  • 千工祭一般公開

    10月28日(日) 千葉工業高校文化祭である「千工祭」の一般公開日です。
    公開時間は10時~14時までです。
    一般の駐車場はありませんので、公共交通機関のご利用をお願い申し上げます。
    JR蘇我駅からは徒歩20分前後です。
    改札を出て右へ東口の階段を下り、外房線沿いに真っ直ぐです。

    蘇我陸橋下を抜けます。

    線路沿いに進むと千葉南税務署が右手に見えて来ます。

    踏切を渡り、高速道路に向かって進みます。高速の下にバス停があります。

    高速の下を抜け、左に入る道路があり、そこを進むと右に階段があり、本校への階段です。

    バスは千葉駅は3番乗り場小湊バスです。蘇我駅は東口1番乗り場です。
    千葉駅はまあまあ本数はありますので、こちらからの利用をお勧めします。
    時刻表はネット検索で表示されます。土曜ですので休日ダイヤでの検索をお願い致します。

    小湊バス路線バス検索

    同窓会一同もお待ちしております。


  • 千工祭(文化祭)参加

    本校の文化祭である「千工祭」に今年も千葉市支部は出展を致します。
    内容は写真パネル展示と変わり映えしないものとなりそうですが、暇な卒業生はお越し下さい。
    各支部への新規入会も受付ております。

    千工祭一般公開日 10月27日(土)


  • 秋の千葉市支部研修旅行

    10月10日に実施しました秋の研修旅行のビデオです。
    年々、参加者が減少し、この研修旅行も継続が厳しい状況となっています。
    今回は17名の参加者でしたが、千葉市の「生き生き活動」補助金30,000円で収支がトントンとなる予定です。
    この補助金ですが、申請をして、行事を終えてから報告書を提出し、認められた場合のみ補助が出ます。
    最悪、補助金が出ないなんてことになったら大変です。

    さて、バス研修旅行は楽しく巡ることが出来ました。
    来期は他支部の方にも参加をいただき、補助金に頼らなくても開催出来ればと思います。

    ビデオはここだけの限定公開設定としております。
    ビデオ内タイトルに10月9日(水)とありますが、正確には10月10日(水)の間違いです。


  • 飯高檀林

    八日市場駅の北側6キロほどのところにあった日蓮宗の僧侶学校飯高檀林、明治になり檀林は廃止されましたが、当時の講堂などが残されています。
    駅からは市内循環バスかタクシー、または駅前の観光物産センターにあるアシスト自転車を利用するか、最悪徒歩です。
    このバスが平日のみの運行で一日3本しかありません。
    駅からハイキングのコース上で、このバスに乗車するため平日に出掛けた次第です。


  • 八日市場

    旧八日市場市は現在は匝瑳市、そんな匝瑳八社巡り長路コースを歩きました。
    北総支部エリアです。八日市場駅からの駅からハイキングは3回目です。

    11月末まで開催されています。
    完歩すれば、アシスト自転車を無料利用出来ます。
    駅からハイキング「匝る☆瑳やかハイキング~古の神社と街並みさんぽ~」


  • 上総一ノ宮駅

    総武線から日中の快速直通が無くなり、蘇我駅で京葉線からの快速乗換となり少々不便となった外房線。
    そんな上総一ノ宮駅から歩いてみました。駅の近くには「裸まつり」で有名な玉前神社があります。
    そこから二代一宮藩主加納久微が農業用水確保のために造成させたと言う洞庭湖まで往復しました。
    四代藩主加納さんの次男が戦後に県知事となった加納久朗知事ですね。
    一宮町には加納さん関連の碑などがありました。


  • バス研修旅行

    好天に恵まれた昨日、予定通りにバス研修旅行を17名の参加で実施致しました。
    集合時間の7時20分には全員揃い、千葉駅前を出発です。

    道路渋滞もなく、9時過ぎには筑波学園都市にあるJAXA筑波宇宙センター到着。
    ここで下妻在住の布施会長の兄が合流、18名での見学となりました。

    団体ガイドツアーは10時からと言うことで、しばし待機し、宇宙ステーションの「きぼう」管制している部屋の見学となりました。
    見学は部屋後方の見学窓からですが、カメラ等は一切禁止で預けてからの見学でした。

    その後、飛行士になるための施設の見学をし、人工衛星のモデルを展示している施設を見学し、次へと向かいました。

    霞ヶ浦湖畔にある予科練平和記念館。戦前に土浦海軍航空隊があり予科練があったことにちなんで建てられた施設です。
    館内ガイドさんの1時間に及びガイドがあり、館外の施設見学時間はありませんでした。

    館外には零戦と特攻潜水艦回天の復活モデルが展示してあります。

    神谷伝兵衛氏の建設した牛久シャトーに移動に移動し、神谷伝兵衛氏の歴史を学び、各々ワインをお土産に帰路のバスに乗り込みました。
    稲毛に神谷伝兵衛別荘があります。一度訪れてみては如何でしょう。
    京成稲毛駅から浅間神社にお参りがてらにお立ち寄り下さい。

    神谷伝兵衛稲毛別荘

    参加者の野村酒造製造の梅酒などを味わいながらの帰路となり、各自近況報告などをしている間に千葉駅前到着となりました。
    年代は違いますが、同窓同士で楽しい一日でした。

    バス研修旅行は年々参加者が減少し、市の補助金3万円での存続となっています。皆さんの積極的な参加をお待ちしております。