23日に下総神崎駅から歩きました。
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中央区中心部#2
駅前東口に1995年に千葉空襲50周年に設置された「平和都市宣言」モニュメント

きぼーるの道路を挟んだ前の蓮池碑。蓮池は明治から戦前まで賑やかな花街でした。

都橋を渡ります。正面は千葉市支部総会会場のホテルプラザ菜の花です。

郷土資料館へと向かいます。途中に1875年築の日本基督教団千葉教会があります。

こ存知の千葉城(千葉市郷土資料館)、現在は無料ですので訪れてみては如何でしょう。

病院裏手駐車場脇に1937年築の千葉給水塔(30m)があります。年に数回見学出来ます。

高架水槽から私立青葉病院を抜け、青葉の森へと進みます。ここは畜産試験場などがありました。

倒れた鎌倉鶴岡八幡宮の銀杏より古いです。和銅2年(709)に僧行基が植えたと伝わります。

各施設や史跡等の詳しい説明は「千葉市歴史さんぽ」3、4のビデオにあります。
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中央区中心部#1
千葉市紹介
千葉市内を徘徊したビデオから抜き出した写真を紹介していきます。
詳しい説明はビデオに入っています。各施設や史跡等の詳しい説明は「千葉市歴史さんぽ」1、2のビデオにあります。
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川の流れ
普段の花見川の流れです。天戸制水門(海水の逆流防止門)です。同じ制水門が長作にもあります。

花見川は八千代市の新川と印旛沼に繋がっています。
利根川は江戸時代初期には江戸から東京湾へ流れていましたが、氾濫が多く、家康の命(利根川東遷事業)で現在は銚子沖に流れる様に治水されました。
その事業で印旛沼は利根川下流となりましたが、今度は印旛沼が氾濫する様になり、印旛沼と東京湾を結び流そうと工事が始まりました。難工事で1969年の印旛放水路の完成を待たなくてはなりませんでした。完成までは大変な犠牲があったとのことです。印旛放水路とは八千代市の新川と千葉市の花見川を指します。途中に大和田排水機場があり、水位の調整をしています。
普段は新川と印旛沼は同じ水位ですが、印旛沼の水位が上がると大和田排水機場の水門を開け、花見川に流しています。
大和田排水機場/新川側

利根川ー印旛沼ー新川ー花見川ー東京湾と繋がっています。
今回、台風19号による各地での水害で如何に治水が大事なことが理解出来ます。
先人が大きな犠牲をはらって造成してくれた印旛放水路、感謝です。
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鎌倉五山ビデオ
ビデオにまとめました。
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鎌倉五山
10月9日、快晴の中での研修旅行を催行致しました。21名の予定でしたが、18名の参加者がありました。
横横道路朝比奈ICから鎌倉に入りました。渋滞もなく予定の10:00より30分早く浄妙寺へ到着。

時間が余り、近くの鶴岡八幡宮へもお参りです。千葉市の大巌寺大銀杏の方が樹齢はあります。是非、訪れてみて下さい。

昼食を高徳院鎌倉大仏近くの店で摂り、建長寺へと進ました。建長寺方丈にて庭園を愛でています。

関東で最も大きい洪鐘(高さ259.5cm)で、国宝に指定されています。円覚寺の開基である北条時宗の子である貞時が正安3年(1301)、国家安泰を祈願して寄進したものです。

皆様、お疲れ様でした。
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大原を歩く
大原を歩きました。大原は二度目の訪問。
前回は太東駅から大原駅まで歩きました。
この時は15kmときつかったですね。今回は10月1日~11月3日まで開催されています。
駅からハイキング大原駅コース

大原駅/JRとい鉄が並んでいます。10時にスタートしました。

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9月も終わり
千葉県を痛めつけた台風15号が来た9月も終えます。
10月は穏やかな日々が続くことを祈るばかりです。10月の予定
10月9日(水) 鎌倉五山バス研修旅行
10月15日(火) 常任幹事会(蘇我コミュニティセンター講習室)
10月31日(金) 千工祭ブース準備
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会報編集委員会のお知らせ
明日、26日(木)、蘇我コミュニティセンターにて会報第12号の編集委員会です。
委員の方はご参集願います。
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秋
極暑、猛暑と騒がれた夏も通り過ぎ、涼しくなりました。
台風15号の被害で、まだ復旧されていない方々にはお見舞い申し上げます。
ここ千葉市の花見川は夏空から秋の空へと変わりつつあります。「花島公園お花見広場」の桜の木々も倒木したものや枝が折れたものも数多くあります。






























































